がくしだったりマイクロだったりすぎもとだったりするひとのメモとか。

小学生の息子がスプラトゥーン2でやってることに驚いた件

我が家では息子もスプラトゥーンをやってまして、というか、息子のほうががっつりやってまして、腕前もS+まであがったところ。

我が家ではゲーム時間を区切ってますので、学校に行く前の朝の時間帯にやることが多いんですね。で、WiiUのときは、フレンドを互いに知ってる人としか結べなくしていたんですが、Switchはコミュニケーションツールもないので、子供アカウントですがフレンドの制限はありません。なので、野良でマッチングした人にフレ申請とかをだして、気づけば息子のフレはかなりの数になっていました(学校の友人つながりでもフレを増やしたようですが)

フレさんとナワバリやるときは完全に「遊び」で、フレさんと敵同士にマッチングしてもバシャバシャやってたりとなれ合いが多いようですね。野良マッチングなので普通に遊びたい人もいるからほどほどにとは言ってて、付き合ってくれない野良の人とは普通に戦ったりしてるようですが、、、

同じ時間にプレイすることが多いので、フレさんとも遭遇しやすいらしく、たまたま募集しているプライベートマッチなんかにも参加できたりしているようです。多い時は8人もそろってやってるようでですから、募集して集まったわけでもないのにすごいなあと思います。

ただ、まあ、たまたま遭遇した人と遊ぶだけだろうと思ってたんですが、コミュニケーションツールがないならないなりになんとか意思を伝えようとしているらしく、最初は自分の名前をいろいろに変えていました。○○さんありがとう、という名前になったり、フレさんの名前をもじった名前を付けたり、まあ他愛のないことです。

で、この前、何気なく彼がやっているのを見たら、なんと、プライベートマッチに入って、インクで文字を書いてあいさつをしていてこれにはさすがにびっくり。

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いやあー、ひとは制限されると考えるもんですね。